Business林檎けんぴについて

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2019年11月26日
首都圏約150店舗の
ナチュラルローソンで
販売を開始します。

りんごだけでつくったりんご茶カップタイプ

全国のナチュラルローソンで発売中!
この秋に収穫した、もぎたてりんごをお楽しみいただけます。ノンフライ、ノンシュガーのりんごだけでつくった、林檎けんぴ。ドライフルーツ感覚で、オフィスでのこっそり小腹対策にもピッタリで手放せません。

りんごの美味しさがぎゅっとつまった
自然派『林檎けんぴ』です。

  • 青森県産りんご100%
  • ドライ&ロースト製法
  • ノンフライ
  • ノンシュガー

青森県産りんご100%でつくった
ノンフライ、ノンシュガーの
完全無添加のナチュラルスイーツです。

原材料は、りんごだけ。油も砂糖も使わないナチュラルスイーツです。

内容量は30グラム。なのに、平均4個分のりんごが使われています。

芋けんぴは、さつまいもを棒状に切って油で揚げ、砂糖をからめた昔ながらのおやつですが、『林檎けんぴ』は、砂糖も油も使わずに、あのカリッとした食感と香ばしさを実現しました。ほっそりしたスティック1本1本に、りんごの甘みとうまみがぎゅっとつまった無添加のドライフルーツ。スナック感覚で手軽に召し上がれます。小腹がすいた時に、エナジーフードとして召し上がるのもおすすめです。

あなたに笑顔を届けたいから、ていねいに心を込めてちょっと贅沢なつくり方をしています。

『林檎けんぴ』づくりは、皮つきのままのりんごを棒状にカットすることから始まります。ここでまず、球形のりんごをカットした中から、同じくらいの長さのスティックを集めるのがひと苦労。乾燥機の棚板にずらりとスティックを並べたら、低温でじっくり低温で18時間~24時間。その後、焙煎し、焦げ過ぎたものなどは除いて、袋に詰めれば完成です。
 生のりんごの重さは約250グラム。カット後の乾燥と焙煎の工程で10分の1ほどの重さに減ります。さらに、形状の揃わないもの、焦げ過ぎたものなどを除いているため、30グラム入りの袋の中には、実はりんご4個分くらいから選りすぐられたスティックが入っていることになるのです。

製造スタッフは全員女性。だからこそ、自分が『林檎けんぴ』を買う側の視点に立って、常にものづくりに向き合っています。みんなで話し合い、「こうだったら、うれしいよね」を実践しながら、1日1トンのりんごを加工する日々。やる気を支えているのは、召し上がってくださったお客さまからの「美味しかった」のひとことです。  製造スタッフの想いは、離れて暮らす子どもに、ちょっと無理をしても本当に美味しいものを送ってあげたくなる、母親の気持ちに似ています。

りんご100%。ノンフライ。ノンシュガー。天然の甘みとカリッとした食感が楽しい新食感のナチュラルスナックです。

11月下旬、首都圏約150店舗のナチュラルローソンで販売開始。

手軽に持ち歩ける小袋タイプ。けんぴという名前ですが、油も砂糖も使っていません。りんごの果実の水分を極限まで飛ばし、甘みとうまみを凝縮させた完全無添加のヘルシーなドライフルーツ。ヨーグルトやアイス、サラダにトッピングしてもお楽しみいただけます。何も加えず、素材を生かした、お母さんやおばあちゃんが家で手づくりしてくれた懐かしいおやつのような味わいです。

『林檎けんぴ』スペシャルパッケージまるでりんご!?オブジェのようなBOX入りもあります。

11月下旬、首都圏約150店舗のナチュラルローソンで販売開始。

この愛らしさ×プチプラは、お土産やちょっとしたギフトにぴったりです。バレンタインのお返しにも。原材料の赤いりんごを模して、ボックスタイプのパッケージをつくりました。中身は袋タイプの『林檎けんぴ』と同じです。このボックスも、製造スタッフがひとつずつ手で折ってつくっています。

林檎けんぴ
林檎けんぴ
メーカー希望小売価格500

1袋30gあたり

エネルギー
118.2kcal
たんぱく質
0.36g
脂質
0.24g
炭水化物
28.62g
食塩相当量
0g
MACURE HOUSE ONLINE
(RINGOSTORE)を見る
まるでりんご
まるでりんご
メーカー希望小売価格650

1袋30gあたり

エネルギー
118.2kcal
たんぱく質
0.36g
脂質
0.24g
炭水化物
28.62g
食塩相当量
0g
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